生成AIの進歩で、つくること自体は速くなりました。むずかしいのは「何を解くべきか」を決めること。だから私たちは人月見積りではなく、月額固定でお客様のチームに並走します。課題の設定からプロトタイプ、実装まで、止めずに回し続けるための形です。
データからパターンを抽出する機械学習と、現場を歩く人類学的なアプローチ。数字と現場の両方から、解くべき課題を見つけます。
人月ではなく、お客様と組んで解くチームとして。試作と検証を止めずに回せることを、長いお付き合いの前提にしています。
つくって納めて終わりにしない。社内勉強会のカルチャーづくりまで含めて、お客様自身が解けるようになることを目指しています。